6月になり、ビールが美味しい季節となりましたね!


通勤電車では汗まみれになりながらなんとか過ごしていますが、夏にかけてすさまじい暑さが今年もやってきそうです。


2017年と比較すると3週間も早い梅雨入りとなっている九州地方ですが、大阪や東京もあと1週間ほどで梅雨入りとなりそうですね!


今回はそんな2018年夏の暑さについて徹底調査してみました。

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2018年夏は猛暑?

2017年夏は梅雨入りしてもなかなか雨も降らず、落ち着いて過ごしていましたが、8月初旬から連日の大豪雨だったことを思い出します。


朝から東京から群馬に高速で移動していた日の帰りには大雨で大渋滞となっているなど夕暮れ時の大雨が印象的でした。


お盆から9月にかけては比較的穏やかな夏でしたが、7月初旬の九州北部集中豪雨など局所的に大雨が降る傾向に最近はあるので注意が必要となります。


そして、2018年夏は7月〜8月が全国的に平年より気温が高いとの予報となっており、猛暑になるようです。


猛暑日が続くとナイトプールやかき氷が食べたくなりますが、去年より暑くなると思うとしんどいですね。

2018年夏 降水量や気温は?

去年の7月は九州北部集中豪雨が起こりました。


今年は6月から全国的に降水量は多くなるとの予報ですが、7月からは日本海側を除いて降水量は少ないようです。


気温は北日本では去年と比較しても平年並みですが、全国的には平年より気温が高い予報となっています。


2017年は北日本がとんでもない暑さに見舞われましたが、今年は大丈夫そうです。

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2018年夏・猛暑日

まとめ

今年も暑い夏がやってきますね。


高校野球に夏フェス、ナイトプールにかき氷と街にはキャピキャピした若い子で溢れかえります。


そんな夏を乗り切るために体を鍛えるのも大事になってきますね。


とりあえず今年は去年よりも暑いようです!


では!