こんにちは。

チョレイ加藤です。




なぜかビブス着た

済州の控え選手が

阿部勇樹に

エルボーぶちかましたのには

笑いましたw




ただ、これほんと

スポーツマンシップ

のかけらもないですね、、、




済州の選手たちも

浦和側からベンチに向かって

挑発があった

とも言っていますし、




真相はどうなっているのでしょうか。




確かに槙野と森脇に

ムカムカするのはわかるけどもw




済州ユナイテッドの

ACL追放の可能性など

調べてみました!

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ACL 浦和vs済州 乱闘の真相は?

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント

1回戦の2ndレグが31日に行われ、

浦和レッズが韓国の済州ユナイテッド

を下しての準々決勝進出を果たした。

だが試合終盤から試合後にかけては、

両チームの選手やスタッフによる乱闘騒ぎも発生している。

済州は3人の退場者を出して試合を終えることになった。

81分にはチョ・ヨンヒョンがラフプレーで

2枚目のイエローカードを受けて退場。

延長後半の終了間際には、控えのベンチにいた

ペク・ドンギュが乱闘に参加して退場となった。

試合後にも収まらなかったピッチ上での混乱の中で、

クォン・スンヒョンにもレッドカードが提示された。

韓国『スポーツソウル』は、試合後の会見での

済州のチョ・ソンファン監督によるコメントを伝えた。

乱闘騒ぎについて同監督は、

「一方的なものではないと思う。

お互いの行動と言葉が衝突を引き起こした」

と見解を述べている。

済州の選手たちが特に熱くなっていたようにも見えたが、

原因は浦和側の行動にもあったと監督は主張。

「試合が終わろうとしていた時、

浦和の選手が我々のベンチに向けてセレブレーションをした。

それでこちらの選手たちも興奮した」と訴えた。

「敗者のマナーというものは必要だが、

勝者のマナーというものも必要だと思う」

とチョ・ソンファン監督。

自らのチームの振る舞いを反省しつつ、

浦和の側にもマナーを欠く部分があったという考えを述べている。





なるほど。。。

実際、控え選手が

ピッチに飛び出してくるなんて

マジでありえないとは

思うのですが




なぜか済州側の主張は

お互いに悪かった感じですね。




そもそも日韓Wカップで八百長して

ヨーロッパの国の選手を痛めつけて

ほとんどヨーロッパの国とは

国際試合してもらえなくなってた韓国。




去年は鹿島の選手が韓国の選手に

顔面踏んづけられた事件もありましたね。




すごく短期的にしか

物事考えられないというか

カッとなりやすい国民性も

あるのかとは思います。




ただ、日本人が国際試合で

こんなことやったら

マジで永久追放並みの

事件であると思います。




なので、しっかり処罰は

受けて欲しいですね。

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ACL 浦和vs済州 乱闘の原因は?

 浦和が延長120分の激闘の末、2戦合計3-2に逆転する勝利を収めた。

その試合後、済州の選手たちが前代未聞と言える乱闘騒ぎを起こした。

 控え選手が阿部に走り込んで肘内を食らわせ、別の控え選手はものを浦和の選手に向かって投げ、

他にもなだめるズラタンや遠藤航に喧嘩を売り、数人で槙野を追いかけるなど、埼スタのピッチが危険な状態に陥った。

 スタッフらに止められていたDFクオン・ハンジンは、引き下がるどころか槙野に襲い掛かる。これを浦和のスタッフが体当たりで阻止。

 ところが、DFチョン・ウン、DFキム・ウォニル、FWアン・ジョンボムらが、集団で槙野を追いかけて襲い掛かろうとした。

すでに退場処分を食らっていたDFペク・ドンギュも加わっていた。

 那須大亮や李忠成らに匿われていた槙野は危険を察知し、ロッカールームに駆け込む。

済州のセネガル人FWメンディーが興奮するチョン・ウンを羽交い絞めにして止める。

済州の選手たちが殺到したが、警備員らがそのゲートを封鎖した。

 勝利のガッツポーズに韓国人選手が腹を立てたことが考えられると記者団から聞いた槙野は首をかしげて驚いた。

「嬉しいですよ……それは。試合に勝ったんですから」。

「試合にも、内容でも、勝った。(追いかけられて)逃げて、かわして……。あれにつかまっていたら、危うかったです。

エルボーだなんて……。考えられない。サッカーをしに来たはずなのに、恥ずかしいことだと思う」

 後味の悪い幕切れとなった相手選手の行為に、槙野は顔を赤らめ疑問を投げかけた。

 ただ一方で、この大逆転勝利は必然だったとも捉えていた。

「第1戦は負けた(0-2)とはいえ、ゲームを進めるなかで、相手が僕らのパス回しからボールを奪えずイライラしているなと感じていました。

それに崩し切る場面が何度もあったのはプラス材料。あとは決め切るだけ。

ポジティブに前向きになって、今日は結果につなげるだけだと思っていました」

 しかも浦和にとっては実に公式戦9試合ぶりの無失点となった。相手に退場者が出たこともあったが、延長120分を耐え抜いた。

まさにプラン通りの3-0。槙野は充実した表情を浮かべていた。

ちなみに試合自体は

延長にもつれ込む熱戦でした。




1試合目で0-2で

浦和は負けていたので

この試合で3-0と

内容的にも圧勝してますね。




浦和のパスサッカーに

ついていけてなかったイライラが

まさかの前代未聞エルボー

につながったのでしょうか。




確かに韓国側からすれば

1試合目を勝っているのに

2試合目でひっくり返されたと考えると

とても悔しかったのではないかと思います。



阿部勇樹にエルボーをかました済州の控えは誰?

ペク・ドンギュ

ハングル 백동규

国籍 大韓民国

生年月日 1991年5月30日(26歳)

身長 186cm

体重 80kg

在籍チーム 済州ユナイテッドFC
ポジション DF
背番号 3

2014年のKリーグドラフトでFC安養 に入団。2015年6月9日に済州ユナイテッドFCに移籍した。

ペク・ドンギュには

しっかり反省してもらいたいですね。。。




試合後にも追い回されるなど

さすがに今回の件に関しては

済州のACL追放も

あり得るのではないでしょうか。




ピッチ横断してエルボーとか

ほんとに前代未聞なのですが




挑発した方が悪いとなって

浦和が処罰受ける可能性も

無きにしも非ずなところが怖いですね。




また進展あったらまとめてみます。




では!

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