相棒17第8話あらすじネタバレ感想!ロケ地や撮影場所・特命係の亀

2018年 秋ドラマ

相棒17第8話ではドラマに引っ張りだこの佐津川愛美がゲスト出演します。

 

つい先日までフジテレビのドラマに出ていたので覚えている人も多いのではないでしょうか?

 

ちなみに第7話では懐かしの亀が出てきたので特命係の亀(山)が話題になっていました。

 

今となってはミッチーも檀れいと離婚してるし、やっぱりソリが一番はまっている気がしますね。

 

そんな相棒17の第8話あらすじや感想をまとめました!

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相棒17 感想

相棒17 第8話 あらすじ

 

人間の心のメカニズムを総合的に研究する認知科学の権威である大学教授が心臓麻痺で死亡した。

 

一部の学生が、『呪い殺された』とSNSで騒いでいるという噂を聞きつけた右京(水谷豊)は興味を抱き、亘(反町隆史)と共に調べ始める。

 

学生が“呪い殺した張本人”と名指ししているのは、半年前に転籍してきた助教の川村里美(佐津川愛美)。

 

学生によると、教授が死亡する前日、彼をにらみながら「死ね」とつぶやいていたらしく、さらに「人を呪い殺せる」と公言している霊能力者と会っているところを目撃したという。

 

その里美と、同研究室の准教授である高野鞠子(冨樫真)、猪瀬(オクイシュージ)に事情聴取した右京は、「事件性はない」と聞いた時になぜか里美だけが密かに微笑んだことを不審に思う。

 

しかし、事件当時の里美には完璧なアリバイが存在していて…!?

 

教授を呪い殺したと噂される助教の鉄壁のアリバイ…

 

科学と呪いが交錯する事件の背景に複雑な人間関係が…

 

右京と亘が、罪深き人間心理の深淵に迷い込む!

 

相棒17 第8話 ネタバレ

テレビ朝日【相棒 season17】2018年12月5日(水)よる9:00~放送/第8話 予告動画

 

相棒シーズン17も最終回に近づいてきましたね。

 

7話ではまさかの亀の話と脚本も一味違う味わいがあります。

 

8話では「呪い」がテーマですが、川村里美(佐津川愛美)の指示を受けて動いている人間がたくさんいるのかも。

 

ソリの顔芸がきになりますが、川村里美(佐津川愛美)の微笑みが意外と不自然なのも気がかりです。

 

本当は川村里美(佐津川愛美)には重い過去があり、父親の因縁を晴らすために生きているとか。

 

微笑みの研究という題名から考えるとあの微笑みには裏があると考える次第です!

 

詳しくわかり次第ネタバレを追記します!

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相棒17 ロケ地や撮影場所!

千葉県立柏の葉公園や志木市での撮影が行われている相棒17。

 

第5話では静岡県田方郡函南町の月光天文台が登場していました。

 

森本レオと話したのは大泉学園駅前だそうで、練馬でも撮影が行われているとのこと。

 

1話では北九州市にある旧松本家住宅が登場しており、これは九州ロケが行われたようですね。

 

小倉ベイホテル第一なども九州の人は知っている人が多いのではないでしょうか?

 

ちなみに小料理屋「花の里」は東京都港区赤坂にある赤坂第一ビルB1Fにあるので、聖地巡礼には行ってみたいところです!

まとめ

以上、「相棒17第8話のあらすじネタバレ感想!ロケ地や撮影場所・再放送!」でした!

 

ちなみに再放送はTverで行われているようですね。

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