ガキ使笑ってはいけない24時が今年も放送されますね!


今年で最後かとの噂も流れていましたが、やはり大晦日はガキ使笑ってはいけないで年越しが定番ですよね。


今回はそんなガキ使笑ってはいけない2017のギャラや制作費など裏側を調べてみました。


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笑ってはいけない ゲストのギャラは?

今年は面白くないと毎年言われてきましたが、2016年はサンシャイン斎藤の空前絶後ブームによって大きな反響を呼びました!


ガキ使笑ってはいけない2017は大物ゲストが期待されますが、ココリコ田中の離婚などいじられるのが楽しみですね。


板尾創路の不倫疑惑は収録後だったために番組では取り扱われませんが、板尾創路のブラックジャックなど定番のネタが披露されることでしょう!


そんなガキ使笑ってはいけない2017のギャラの総額は2億円と推定されています!


ダウンタウン:1000万×2人=2000万


ココリコ:700万×2人=1400万


山崎邦正:500万×1人=500万



レギュラーメンバーはこれくらいはもらってそうですね。


蝶野正洋

板尾創路

中居正広

斎藤工

若林正恭

劇団ひとり

松下由樹

笑点メンバー

千原ジュニア

宮迫博之


など2016年を振り返ってもここからさらに4倍近くの有名人や大物芸人を起用しているので2億円でも足りないのではないでしょうか。


1人100万だとしても80人もいれば8000万円になるので、2億円は間違いなくいってるでしょうね。


ただ、制作費の総額が7000万円でギャラは2000万との情報もあり、安いギャラで出演してDVDの印税で稼ぐという話もあります。


ダウンタウンは1本1000万円のギャラというのは有名ですが、ガキ使笑ってはいけないに関しては安いギャラで仕事を受けているのかもしれません。

笑ってはいけない お尻叩きのギャラは?

もともとは温泉宿から始まったガキ使笑ってはいけないシリーズでしたが、ガースーなど身内ネタが面白かった印象が初期は強かったです。


しかし、年末番組として何年もやる毎にマンネリ化など存続が危ぶまれる時期もありました。


続ければ続けるほどにギャラの高騰や出なくても良さそなゲストが増えるなど年々面白く無くなっていくとの声も少なくありません。


ただ、ガキ使笑ってはいけない2016に関してはサンシャイン池崎とサンシャイン斎藤という大ヒットのネタが生み出されるなどまだまだガキ使笑ってはいけないは終わらないでほしいですね!


ちなみにお尻を叩く人達のギャラは3日で2万5000円と時給350円くらいですか、ガキ使笑ってはいけないに出られるとあってギャラの多い少ないは関係ないですよね。

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笑ってはいけない2017の制作費!

笑ってはいけないシリーズの制作費はシリーズによって変わってはきますが、


カメラ撮影・編集:1500万


大道具:2000万


スタジオ収録:500万


人件費:1000万



ゲストへのギャラを除くとおおよそこのくらいが目安となっています。


DVDの印税収入がスタッフにも割り振られるのが笑ってはいけない2017の制作費を抑えているとも言われており、制作費はそれほど高くはないようですね!


毎年、吉本興業からのギャラアップに応えるために番組も面白くしないといけないので制作側としては毎年大変な思いをして作られていることでしょう。

笑ってはいけない2017の視聴率は?



2016年の科学博士24時は


1部:17.7% 2部:16.1%


と7年連続で年末特番の民放首位に輝いています。


ここ5年間の推移を見ていっても


2011年 空港24時 1部:18.7% 2部:16.6%


2012年 熱血教師24時 1部:16.8% 2部:16.5%


2013年 地球防衛軍24時 1部:19.8% 2部:17.2%


2014年 大脱獄24時 1部:18.7% 2部:17.2%


2015年 名探偵24時 1部:17.6% 2部:15.3%



となっており、民放では断トツの高視聴率となっています。

まとめ

今年はアメリカンポリスということでトランプ大統領などが関係してきそうな予想がされていますね!


レイザーラモンRGは間違い無いのではないでしょうか。


新ドラマが1月から始まる


広瀬すず


山崎賢人


波瑠



も出演が予想されます。


あとは、不倫騒動の宮迫博之がいじられるのとにゃんこスターブルゾンちえみが出演するのではないでしょうか?


では!

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