コンビニで買えるタンパク質が多いプロテインフード|味や価格まとめ

パーソナルトレーニングジム

コンビニ飯なんてカラダに悪いから絶対食べない!

 

キミカ
キミカ

Lチキは国産の鶏肉使ってるよ!

コンビニ前で炭酸を飲んでたらいきなり野球部の先輩にシメられた高校時代。

10年前のコンビニといえば「炭酸・おにぎり・コンビニ弁当」が定番でしたが、ここ数年で進化を遂げ、高たんぱく質食品で棚が埋め尽くされています。

部活の練習終わりに高たんぱく質食品を摂取できていたらもしかしてホームラン打ててたかも。

そんな妄想に浸りながらコンビニをウロウロしている中年サラリーマンの私ですが、糖質制限をしていることもあり、コンビニの高たんぱく質食品について今回はご紹介します。

忙しくてついついパンやおにぎりで済ませたくなる時でも、たんぱく質を体内から切らさないように心がけるだけで、仕事もはかどりますよ。

高たんぱく質食品は「ちくわ」が最強?

いろんな雑誌の特集を見ているのですが、

「チーズタッカルビ (たんぱく質 約21g)」
「焼き魚(たんぱく質 約12g)」
「inバープロテイン(たんぱく質 約10g)」

といったようにコンビニや健康食品会社も「高たんぱく質」にこだわっています。

私もかつてはサラダチキン信者だったのですが、食べていくうちに飽きてきます。

あと、チーズタッカルや焼き魚に300円払うなら牛丼食べに行った方が正直なところお得に感じます(笑)

全然お腹膨れないし、牛丼屋の朝食なら卵とかサラダも400円くらいでついてくるんですよね。

そう考えると100円くらいでさっと食べれる「inバープロテイン」が最強の高たんぱく質食品になります。

しかしながら毎日「inバープロテイン」を食べれるわけもなく、たどり着いたのが「ちくわ」です!

そして、「ちくわ」の中でも最強はセブンイレブン。

なんと5本入りで13gのたんぱく質が摂取できるのです!

ローソンやファミマは4本入りなことを考えると、セブンイレブンしか食べられませんね。

ちなみにファミマのちくわは焼きが入りすぎて賛否が分かれるちくわです。

セブンとローソンはみずみずしさがあるのですが、ファミマはボソッとしていて個人的には食べにくいです。

しかし、どのちくわも13g前後のたんぱく質が入っており、スティックタイプなので食べ歩きにもピッタリです!

さすがにちくわをくわえて歩いているとやばいやつですが、お腹が空いたら100円でちくわを食べると経済的にもお得です。

実際、「inバープロテイン」って高いですし、さっと食べれる高たんぱく質食品としてちくわの存在を知っておいて損はないですよ。

ただ、ちくわをランチ代わりにするのも不健康なので、間食として検討してみてくださいね。

安くて美味しいコンビニの高たんぱく質食品

まとめ

ここ数年で食事を見直すだけで痩せられる人が急増しています。

理由としてはライザップを中心としたパーソナルトレーニングジムの大流行があり、多くの人が高たんぱく質食品を求めたことがあげられます。

そして、コンビニでは少し値段は高いものの多くの商品が並んでいます。

どれを選ぶかは人それぞれですが、さっとお腹が空いた時にはおにぎりやパンで血糖値を上げて眠くなるよりもたんぱく質を補給した方が健康にも良いですよ。

以上、「コンビニで買えるタンパク質が多いプロテインフード|味や価格まとめ」でした。

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