トレース~科捜研の男〜の原作漫画や1話あらすじ!主題歌やロケ地!

2019冬ドラマ

サスペンスの帝王・船越英一郎が帰ってきた!!

 

松居一代との騒動を乗り越え漢・船越英一郎が月9で主演を務めることがわかりました!

 

「トレース~科捜研の男~」真実の欠片探しの旅へ―

 

…真実のかけらを探せたのかどうかは別として主演は錦戸亮ですw

 

瑛太との泥酔喧嘩が記憶に新しいですが、月9をやるのは個人的にいやな思い出が(ガッキーとの濃厚なキス)。

 

ヒロインはコードブルー、スーツにも出演していた新木優子ということでフジテレビはこの女優推してますね。

 

そんな「トレース~科捜研の男~」について原作やロケ地について調べてみました。

【スポンサードリンク】


「トレース~科捜研の男~」 原作

 

原作者の古賀慶は元科捜研とのことで実体験を元に漫画を書かれています。

 

元警察官や公安の作家さんは数多くいますが、科捜研の男は珍しいですね。

 

原作の『トレース科捜研法医研究員の追想』は「月刊コミックゼノン」で連載中で、第5巻まで発売されています!

 

5巻では主人公・真野礼二が23年前に家族を失うこととなった「練馬一家殺人事件」の真相が明らかになっています。

 

なので、この事件が「トレース~科捜研の男~」でも大きな鍵を握るのではないかと予想します。

 

身元不明者のDNA混合
不自然な衣服の汚れ
口腔内細胞のDNA

 

といった本格的な犯罪鑑定漫画となっています!

 

みどころとしては科捜研のリアルな日常を描いているので、誰も知ることのなかった科捜研を知ることができますよ。

 

ドラマが始まる前に原作を読んでおきたいという方には無料で『トレース科捜研法医研究員の追想』を読む方法があります。

 

ぜひお得に『トレース科捜研法医研究員の追想』を読んでみてくださいね。

「トレース~科捜研の男~」主題歌

 

こちらはわかり次第、追記します。

 

たぶん関ジャニ∞だと思いますが。

【スポンサードリンク】


「トレース~科捜研の男~」 ロケ地

 

11/28には代田橋にある銀行隣の薬局で撮影が行われていたそうです。

 

水道橋での目撃情報もあり、今後も情報が入り次第お伝えします!

トレース~科捜研の男〜 1話あらすじ!

科捜研を舞台に繰り広げられる事件の数々……現場に残された痕跡(=トレース)はどんな“真実の欠片”を示すのか?そこから導き出される“鑑定結果”とは……?錦戸さん演じる「男」が抱える“陰惨な過去”の真相は……?

錦戸 亮さんが演じる真野礼二は、ある陰惨な過去を持つ影のある科捜研法医研究員。鑑定結果こそが真実――他の研究員とは一線を画し、いつも冷静沈着。主観や憶測を排除し、鑑定結果から得られる客観的な真実のみを信じ、刑事であろうと容赦なく反論、闇に葬りさられようとしている真実の欠片(かけら)を見つけ、亡くなった被害者の思いや無念を明らかにしていきます。

また新木優子さんが演じるのは、何の目的もなく科捜研の世界へと足を踏み入れてしまい、遠い世界の出来事だと思っていた殺人事件に関わることになる一方で、被害者や残された遺族に感情移入していく科捜研新人法医研究員・沢口ノンナ。真実を追い求めるあまり“暴走”する真野に巻き込まれて結局は手伝わされるはめになり……。

真野とは全く逆で、長年の刑事の勘を頼りに事件を捜査し、犯人を逮捕することに情熱を注いでいるベテラン刑事・虎丸良平を演じるのは、“サスペンスの帝王”船越英一郎さん。意外にも「月9」は初出演となります。所轄から警視庁捜査一課へ異動した叩き上げ刑事で、所轄時代からの現場魂が今も抜けず、上司やまわりの意見を聞き入れない独善的な捜査をします。部下や科捜研の真野らにきつく当たりますが、根底には真野と同様、被害者のことを思う人情もあります。そんな虎丸は真野が事件に隠されている真実を求め奮闘する姿を見て心が動かされていき……。

真野と向き合うふたりキャラクターの思い、そしてひとつひとつの事件解決までのストロークはまさにジェットコースターのように緊張感たっぷり。年齢も経歴もばらばらの異色トリオが難事件に向き合う姿を1話完結で魅せます!

まとめ

以上、「トレース~科捜研の男〜の原作漫画や1話あらすじ!主題歌やロケ地!」でした!

【スポンサードリンク】


コメント