平昌五輪での金メダルを期待される宇野昌磨ですが、家族や自宅についても話題となっています。



確かに顔立ちも男前でハーフとの噂話もありますし、父親は株式会社ウィードという会社を経営しているとのこと。



さらに祖父は宇野藤雄という画家で、女優の山本富士子とも仲が良い有名な画家なのだとか。



母親は一般人ですが、弟さんはモデルでアイスホッケー選手とのことで宇野昌磨の家族は逸材揃いです。



今回はそんな宇野昌磨の家族について調べてみました!

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宇野昌磨の父親は?

宇野昌磨の家族を支えるのが父親の宇野宏樹さんです。



宇野昌磨が幼い時にはテレビに一緒に出演しており、古き良き豪邸を思わせるような巨大なソファーに時計を背景にインタビューに答えている画像がネットでは出回っていますね。



父親である宇野宏樹は株式会社ウィードを経営しています。



フィギュアスケートといえば遠征費やレッズの費用などとてもお金のかかるスポーツなので株式会社ウィードもかなり儲かっていることでしょう。



スケート選手や年代によって異なりますが、スケート選手の衣装代やシューズ代などを全て含めると1年間で500万円から1000万円の費用がかかるとされています。



だいたい5歳くらいからジュニアでスケートをはじめて25歳で引退のパターンに当てはめると2億円は選手人生でかかる計算になります。



スケート選手で有名になれば企業やスポンサーのCMや援助などがあるのですべてを家族が負担するわけではありませんが、自宅の写真を見る限りでは父親の宇野宏樹の経営者てしての手腕はすごいのではと考えられます。

宇野昌磨の母親・弟は?

宇野昌磨の母親はフィギュアスケート会場での目撃情報によると美人との噂です。



確かに宇野昌磨の顔立ちを見るとハーフなの?と思ってしまいますが、父親も母親も日本人だそうです。



弟さんの宇野樹はアイスホッケー選手でありながらもモデルとしても活躍しているとのことで、兄弟そろってイケメンでアイスリンクでスポーツに親しんでいます。



宇野樹は愛知県選抜メンバーに2014年に選出されるなどアイスホッケー選手とし活躍する日もそう遠くはないかもしれません。



モデルとしては株式会社グランモデルズに所属し、名古屋市にあるアイスリンクが2009年に誕生した際にはCMに起用されるなど兄弟そろってテレビで活躍しています。



2人とも仲良しとのことでイケメンでスポーツ万能と宇野兄弟の今後に期待が集まります。

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Twitterの反応

まとめ

株式会社ウィードは名古屋市代官町でブラザー工業などのマニュアル作成を行なっている会社でした。



宇野昌磨の活躍も著しく父親としては誇らしい気持ちでいっぱいなのではないでしょうか。



自宅もご立派で、息子もスポーツ万能でイケメンと素晴らしいです。



宇野昌磨の両親は日本人で、ハーフのような顔立ちは祖父の宇野藤雄から受け継がれてきたのかもしれません。



フィギュアスケートでハーフといえば田中刑事がいますが、宇野昌磨の兄貴分として宇野昌磨は面倒を見てもらっていますね。



宇野昌磨は弟的な可愛さを持っていますが、弟さんと並ぶとお兄ちゃんって感じがしますね。



ちなみに祖父の宇野藤雄さんは銀座やブラジルで個展を開くほどの芸術家で、仁科展と呼ばれる有名な展示会で23回連続入選を果たしています。



芸術家としてのDNAが宇野昌磨のスケートにも生かされているのでしょう。



書いて楽しく・もらってうれしい絵手紙の描き方集という本も出しているのでとても有名な画家さんのお孫さんに宇野昌磨はあたります。



画家、経営者、スポーツ選手、モデルと多彩な才能が集まった宇野昌磨の家族ですが、平昌五輪をみんなで楽しむ姿が目に浮かびますね。



かんばれ!宇野昌磨!



では!

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